- TOP
- ルイジ・モイオが辿り着いた、南イタリア最高峰の白ワイン
ルイジ・モイオが辿り着いた、南イタリア最高峰の白ワイン
ルイジ・モイオが辿り着いた、究極の白」
■ 2022 Grande Cuvée Luigi Moio
【ワイン名】Grande Cuvée Luigi Moio(グランデ・キュヴェ・ルイジ・モイオ)
【生産者】Quintodecimo(クイントデーチモ)
【州】カンパーニア
【格付け】Irpinia Bianco DOC
【ブドウ品種】Greco グレコ40%、Fiano フィアーノ40%、Falanghina ファランギーナ20%
【ヴィンテージ】2022
【アルコール度数】13.5%
【タイプ】高級白
醸造・熟成:
バリック(60%・新樽100%)+ステンレスタンク(40%)
8ヶ月熟成
評価:
Decanter 96 / Wine Advocate 95 / Vinous 95
◉ワインの説明
Grande Cuvée Luigi Moioは、
カンパーニアを代表する醸造家ルイジ・モイオが率いる
Quintodecimo(クイントデーチモ)が、
自らの名を冠して世に送り出す最上級の白ワインです。
これまで単一品種(モノセパージュ)で造り続けてきた
グレコ、フィアーノ、ファランギーナ。
その3品種の最良年・最良区画のブドウのみを初めてブレンドし、
“南イタリア最高の白”を目指して造られました。
グレコがもたらす
力強さと長期熟成のポテンシャル、
ファランギーナの
繊細な果実のニュアンス、
フィアーノの
優しいフローラルな香りとエレガンス。
それぞれの個性が重なり合い、
エキゾチックな果実、複雑なスパイス、
そして強靭なミネラルが一体となった、
比類なきスケール感と調和を生み出しています。
バリック(新樽100%)とステンレスタンクを併用した発酵・熟成により、
アロマは口に含んだ後もあふれ出し、
中心には驚くほどのパワーと緊張感。
長く、気高く、魅力的な余韻から、
このワインが
「南イタリア最高峰の白ワインの一つ」
であることを疑う余地はありません。
◉テイスティングコメント
熟したトロピカルフルーツ、
白桃、柑橘の皮、
スパイス、火打石のようなミネラル香。
口に含むと、
厚みのある果実味と張りのある酸が広がり、
樽由来のニュアンスは溶け込むように上品。
力強さがありながらも重さはなく、
精密で立体的な味わい。
余韻は非常に長く、静かに続きます。
◉相性料理
郷土料理
・魚介の煮込み
・白身魚のグリル
・トリュフを使った料理
和食
・白身魚の西京焼き
・鱧料理
・出汁を効かせた椀物
イタリアン
・魚介リゾット
・ロブスターのパスタ
・鶏肉のクリーム煮
洋食
・ホタテやオマールのソテー
・白身肉のロースト
・バターソースの料理
中華
・フカヒレ
・海鮮あんかけ
・北京ダック(皮中心)
¥21,780
なら 手数料無料で 月々¥7,260から
217aiVinoメンバーポイント獲得
※ メンバーシップに登録し、購入をすると獲得できます。
※この商品は、最短で1月20日(火)にお届けします(お届け先によって、最短到着日に数日追加される場合があります)。
※こちらの価格には消費税が含まれています。
※送料が別途¥1,390かかります。